音作業

2009年11月22日

親が席をはずした隙に必要な音素の再録ができたので、
急遽、ノイズ処理して、周波数表を全部作成しなおして、原音設定作り直した。
前のときは、resampler10の最初のバージョンだったので、また変わるかなあと。
さっぱりわからなかったが。
録り直した「に」より、前の「に」の方がまだましだった。
「えぇ」は本当に必要だったのは「えぇ↑」だった。
前のものの雑音の入った後半をカットして使うことに。
結局、使えたのは「え弱」だけ。
でも、弱の音素、色気を目指して発音しているので、聞くたびに吹く。
原音設定、しゃ行がちゃ行になってた。なぜ前のときに気づかなかったんだろう。
C3より下で音が割れるのはもう原音の高さと声の質からしてしかたないな。
原音聞いても割れてるのわかるもんな〜。
曲がつけば何とかごまかせるみたいだし。
英語とドイツ語用に録音した母音の結合が変だと思ったら、母音結合に字を入れておかないといけないのか。
強とか弱は使うときでいいか…。
他にも入れてるから、母音結合欄があふれてて見えない。

追記:
ウムラウト音源は私の発音がまずいのか、それっぽく聞こえなかった。
英語用に録った喉の奥で発声する母音の方がマシそう。
容量を減らすために切り捨てる。

覚書
・高低音のエイリアス全部にアルファベットを入れて、a↑やa↓にする。
・辞書ツール画面の上のメニューからツール>一覧の出力 でバックアップ←辞書登録が消えたため


タグ:自作音源
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