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作業メモ

2011年01月28日

今日の作業は、Audacityで音量を変えようとエンベロープいじる作業がほとんど。
忘れないうちに、今の曲でのエフェクトを書きとめておこう。

1.正規化-6db
2.ローパス 12000Hz
3.イコライザー
150以下ゆるくカット、500〜700やや抑え、9000付近ややカット、12000以上カット。
4.コンプレッサー(classic compressorのvocalというプリセット)
5.正規化-6db
6.Gバーブ
 全体 40、4、0.9、0.75、0、-25、-33←通常リバーブ弱
 夏姫・チドリ二度目 40、4、0.9、0.75、0、-28、-36←通常リバーブ弱弱
7.エンベロープやゲイン調整(左スライドバー)で音量調整
8.一旦、wav書き出し
9.正規化-6db
10.Classic ChorusのVocalSpreadというプリセット
11.ゲイン調整+3db
12.Gバーブ(最後の部分のみ)
  40、4、0.9、0.75、0、-22、-28←通常リバーブ強
13.所々、息などを追加
14.息トラックに6,10番とゲイン調整-20db
15.二度目のwav書き出し
16.リミッター(classic のMasterCDというプリセット)

実際には15までしかやってない。
また直したくなるかもしれないので。(というか、直すこと決定。)
実は、デスクトップにaudamemoというタイトルで、
リバーブの数値数種類や順番を書いたtxtファイルを置いてあるので、
毎回それを見てやってる。
こんな何の意味があるのかよくわからない数値、覚えられないよ!
エコーをかけようかと、プリセットを幾つか試したけど、
アカペラに突然エコーが入ったら違和感がたっぷり出たので止めた。
息は夏姫のと、千種さんのをあちこちに配置して使った。
歌澄さんと歌月くんのにも入っていたけれど、
休符の間に上手くあわせられなかったので使わず。
今、上手く行っているのかもよくわからないけど。
そういえば、夏姫の連続音デモの時は、
息もustに打ち込んだので、同時に処理したはず。

あの時の処理は、

1.正規化-6db
2.ローパス 10000Hz
3.イコライザー
150以下ゆるくカット、500〜700やや抑え、9000付近ややカット、12000以上カット。
4.コンプレッサー(classic compressorのvocalというプリセット)
5.正規化-6db
6.Gバーブ
 40、4、0.9、0.75、0、-25、-33←通常リバーブ弱
 40、4、0.9、0.75、0、-28、-36←通常リバーブ弱弱 二度がけ目
7.ゲイン調整(左スライドバー)+2db
8.エンベロープいじって音量調整
9.一旦、wav書き出し
10.リミッター(classic のMasterCDというプリセット)

だったと思う。
夏姫、さ行が強いから、
ディエッサーかけた方がいいんじゃないかと思わないではないんだけど、
上手くかけられたためしがない。
音が縮まるのか、選択範囲内に無音部分が出来てしまう。


タグ:UTAU audacity
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