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Mの38

2011年10月30日

1、瞳と白目を分離。瞳の後ろに白目をつける。
どうしても白目が透過しないのが気になって調べてみた。
tgaが透過しなかったのは、フォトショがエレメンツだったからか?
ひょっとして32bitのアルファチャンネルが必要なのか?
24bitだったけど保存は出来ていたので透過も出来るものと思ってた。
キャラクターなんとか機のパーツでもよく使うGIMPでやってみることに。
白目部分を範囲選択→レイヤー→透明部分→色を透明度に→色は白。
簡単にできた。
瞳に陰のあると動かした時に影が出たり切れたりして具合が悪かったので、
白目を全部真っ白に塗りつぶしてやり直し。
白目部分はメサセコイアで、球体を作って、-90回転、後ろの方を削除して、
縮小かけたり傾かせたりでなんとか眼球ぽくなった。
瞳、今までかなりいじってきているので、かなりゆがんでしまってる。
どうやったらまともな形に戻るんだ。
最初から作り直した方がいいんじゃないかとも思ったけど、
テクスチャを綺麗に貼る(元の大きさの瞳にする)自信がないのでやめておいた。
白目のいらない部分は、面の削除で削除した。
後頭部側から見ると、眼鏡の透明度の邪魔をしていたので。

4、瞳小を作る。
表情の目を全ていじりなおし。
ここをいじるの何度目だろう。
瞳小は前よりも少し大きめで縦に長い。
片方ずつ小さくするのはやめておいた。
うっかり瞳小の後にいじると、目が消えて怖かったので。
もっと小さくさせたい人は、自分でやればいいんじゃないかな。

12、「メガネ」を分離。
13、「時計を分離」。
メタセコイアからそれぞれxファイルを出力。
PMDエディタに読み込むときは10倍させないといけない。
使えるサイズで出力しておいた方がいいのか?

メモ
カメラ、デフォルトが45だったのを20にしたら、
違う顔になるのはわかったけど、ちょっと頭が大きく見える。
エッジ、いつもは1.0だったのだけど、太すぎて二重になっている感じだった。
まあ、でこぼこのチェックには役に立つのでそのまま使っていたんだけど。
動画でエッジをつけるとしたら、0.3くらいが綺麗かな。


タグ:MMD
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